★新商品「オンセンゴマツボ」掲載★ おんせん県大分県の泉都とよばれる世界一の温泉の町のある場所で、 ひっそりと生き残っていた「オンセンゴマツボ」。 人間も利用する、40℃前後の温泉が流れる溝にくらす、大きさ4㎜ほどの小さな巻貝です。 大分県の2か所でのみ現存することが知られていましたが、 2022年に別府市でも生き残っていることが約60年ぶりに分かりました。 別府と言えば温泉!と日本中の誰もが知っています。 その温泉を新しい視点「温泉と生き物」を掲げ、温泉の新たな魅力として発信していこう! という別府発(初)のプロジェクトを魚部では進めています。 その一環でつくったオンセンゴマツボ・グッズ。 ぜひご購入下さいませ。
身近な自然や生き物にどう関わっていくかをテーマに「NPO法人 北九州・魚部」が発行する冊子や、関連のグッズを販売しています。
団体についての情報やお問い合わせは公式HPをご覧ください。
https://gyobu.or.jp/
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ヒメドロクリアファイル
¥500
2017年夏に北九州市立いのちのたび博物館で開催された「ヒメドロムシ&ゲンゴロウ展」のオリジナルグッズ。 ヒメドロムシが主役のこんなにカッコいいグッズが、他にあるでしょうか?? 水昆好きの方も、そうでない方も、ぜひ手に入れていただきたいグッズです。
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一筆箋 セマルヒメドロムシ
¥400
「ヒメドロムシサミット2018」の際に作られたヒメドロ・トートバックにも登場した、清流の妖精セマルヒメドロムシ。その「セマルヒメドロムシ」がデザインされている一筆箋は、虫好きじゃなくてもキュンとくる、大人可愛い落ち着いた仕上がりです。
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一筆箋 キボシチビコツブ
¥400
魚部が、2005年から調査や保全で長く関わってきた、希少種のキボシチビコツブゲンゴロウ。その愛らしいイラスト画が、全面いっぱいに描かれた魚部オリジナルの一筆箋。
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ヒメドロ・トートバック
¥2,000
2018年9月に、いのちのたび博物館で開催された、「ヒメドロムシサミット2018」の際に作られたオリジナルのヒメドロ・トートバック。 清流の妖精と呼ばれる「セマルヒメドロムシ」が大きくデザインされており、ヒメドロ好きさんでなくても、オシャレに使いこなせること間違いなし! 厚手の生地でしっかりとしたつくりなので、重たいものを入れてもへっちゃらの優秀なトートバッグです。 数に限りがありますので、お早目に❗️
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大微小種展 GUIDE BOOK
¥1,000
SOLD OUT
北九州市立いのちのたび博物館で開催された「大微小種展」で作られたガイドッブック。福岡県内に生息する微小な水生昆虫にスポットを当て、現地調査を経て5mm未満の微小水生昆虫のみを紹介している。本書だけで十分に微小種ワールドが楽しめる水昆マニア必携の書!!!
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響灘ビオトープの水辺の生きもの
¥1,500
SOLD OUT
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紫川大図鑑
¥2,700
SOLD OUT